進路実績

本校から未来をつかんだ先輩たち

本校での学びを経て、それぞれの未来を摘み取った先輩たちへインタビューしました。
自ら叶えた夢や、本校での日々について語っていただきましたので是非ご覧ください。

大学体験記

難関大学へ進学した4人の先輩へ、複数回にわたり連続インタビュー。
大学での過ごし方や、本校での印象的な思い出などを聞いてみました。

本校から羽ばたいた活躍する先輩たち

それぞれの道で活躍する先輩たちのアドバイスをご覧ください。

16期生

中西 悦郎さん (京都大学 勤務中)

京都大学大学医学研究科 臨床神経学
京都大学医学部付属病院 脳神経内科

Q.中学・高校の間にやっておいた方がいいと思うことは?

A.中高生と社会人とでは、時間が一番大きく違います。学生は時間がたくさんあるので、いろんな経験をして自分が本当に何をしたいのかをしっかり考えて、目的をもってもらえたらなと思います。

22期生

河津 明笑さん (株式会社KINTO 勤務中)

Q.社会人になっても役に立っている学びは?

A.『一生勉強 』という言葉のおかげで、勉強すると少しでも違う世界が見えるんじゃないかな、と思えるようになり、勉強に対してもポジティブな気持ちを持ち続けることができています。

31期生

中島 佑佳さん (東京大学 勤務中)

Q.大学生になっても役に立っている学びは?

A.1人じゃなくて皆を巻き込みながら目標に向かっていく、ということが大学生になってからもできたのは、受験勉強の経験があったからだと思っています。

36期生

中村 龍二さん (神戸大学 勤務中)

Q.中学・高校の間にやっておいた方がいいと思うことは?

A.中高生の間に『自分を客観視する 』という事をしてほしいです。 『人と違う 』ということを強みに変えられるような学校生活をおくってもらえたらな、と思います。