教育の特色高大連携

大学での学びを先取りする刺激を養い、
未来の進路を
自ら切り拓く意欲を育てます

高校・大学で連携した教育とは

東京大学見学会などの「本物に触れる」プログラムや、大学教授による出張講義、データサイエンス学習の共同展開などを通じ、高校段階から高度な専門性に接触 。大学進学を単なるゴールとせず、その先の社会で「意味や価値を見いだす」ための確かな視座と、主体的な進路選択を支えます 。

01.東京大学見学会

対象者:中学、高校

<プログラム例>

○大学の講義を体験

○研究室訪問・実験体験・本校卒業生との交流

○環境省訪問(事務次官との対談)・リクルート本社訪問

02.大阪大学研究室訪問

対象者:高校

<プログラム例>

○最先端の研究内容を体験

○実験室見学

○大学院生との交流

03.大阪公立大学研究室訪問

対象者:高校

<プログラム例>

○理系の先生による研究内容の紹介

○施設見学

○本校卒業生との交流

04.京都大学宇宙医学講演会

対象者:高校

<プログラム例>

○宇宙医学についての講演会

○日本宇宙航空環境医学会に参加

POINT-大学や社会とつながり、本物の学びに出会う-

まだ見ぬ自分の未来へ

興味関心は、今知っている世界の中からしか生まれません。だからこそ、本校では多くの国公立大学や企業と連携し、中高生の視野を広げる機会を設けています。各分野の第一線で活躍する研究者や社会人との出会いは、中高生の心を大きく動かします。「何か面白そう」という気持ちが、「もっと知りたい」へ変わる瞬間。その先に将来の進路が見えてくるかもしれません。

オープンスクールやイベントへの参加はもちろんですが、それ以上に深いつながりや学びのできる体験が、利晶学園には用意されており、中高生の未来の選択肢を大きく広げます。

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高校の学び
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